傾聴を知り 自分を知り… 学んで変容・成長し続けて、リアル実践のために伴に歩むサードプレイス


私たちがメンタルやマインドなど、こころのための学びをしているのは、何のためでしょうか?
どこかで感じているような「生き辛さを、生き易さ」にしたいためでしょうか?
もしくは誰かの「泣き顔を笑顔に」したいから… かもしれません。

例えば、ほんわか倶楽部では上記のようなValue(バリュー:価値観・信念・行動指針)としておりますが、きっと、表現は様々でも自分自身や身近な人が、より「自分」を生きやすくと願って学び始めたのではないでしょうか?
アインシュタインの有名な言葉で、以下のようなものがありますね。
We cannot solve our problems with
the same thinking we used when we created them.
いかなる問題も
それが発生したのと 同じ次元で
解決することはできない
(アルベルト・アインシュタイン)

だからこそ、私たちはどのようにリアルに活かして生きていくか、そのために学びや気付き・発見などを求めていくのではないでしょうか?
ここまで学んで「修了」として区切りを付けるのも良いのですが、それではその次は?
自分と身近な人が、より「自分」を生きるためでしたら、食事をするのと同じように摂り続けるのが大切なのではないかと、私たちは考えております。
また「修了」としてしまうと、時とともに忘れていってしまうのも、とてももったいないと思います。
一人で復習するのも、日々の物事もある中、なかなか続けるのが大変な時もあったり、煮詰まって続けられなくなっても不思議はありません。
(参考・無料記事)忘却曲線から紐解く、記憶のメカニズム



留まることなく実践的な学びを吸収
より現実的に独自のフュージョン
柔軟に変化し続ける拡張性

実践には思考以上に体感覚
考えて感じて、感じて考える
「考えるより 感じる」プレイス

「ここまでしたから終わり」よりも
サイクリングのように習慣化
傾聴マインドベースの安心ワーク

すべてのステップは、相互に「傾聴の3つの基本態度条件」をベースに実感を重視。
上記3コースを、様々な切り口から持続的に履修していくステップで、学びライフをサイクリング。

「傾聴を語り合う夕べ」など座談会ベースで課題や願いなどを洗い出して、現在地点を暖かく知っていきます。

実践スキルを活かすための知識と細やかなワークだけではなく、本質に向けていくエクササイズも含めたコースとなります。

学びワークショップ履修の方のみが進める、よりリアルに向けたための、現場主義な認定研修となります。

